インラインスピードスケート
バンク(傾斜のあるトラック)で速さを競う、迫力満点の競技です。種目は、純粋なスピードを競う「200mタイムトライアル」や「500mスプリント」に加え、途中の通過順位で得点を積み上げる「5,000mポイントレース」や、下位が脱落していく生き残り戦の「10,000mポイントレース」があります。さらに、3人一組の連携が見どころの「3,000mリレー」もあります。なお、伊丹のリンクは1周130mの構成となっています。

バンク(傾斜のあるトラック)で速さを競う、迫力満点の競技です。種目は、純粋なスピードを競う「200mタイムトライアル」や「500mスプリント」に加え、途中の通過順位で得点を積み上げる「5,000mポイントレース」や、下位が脱落していく生き残り戦の「10,000mポイントレース」があります。さらに、3人一組の連携が見どころの「3,000mリレー」もあります。なお、伊丹のリンクは1周130mの構成となっています。
フリースタイル(インラインスケート)は、主に「クラシックスラローム」「バトルスラローム」「スピードスラローム」「ペアクラシックスラローム」「スライド」「フリージャンプ」の6種目で構成されています。 中でも代表的な「クラシックスラローム」は、等間隔(50cm×20個、80cm×20個、120cm×14個)に並べられたミニパイロン(コーン)の間を、音楽に合わせて華麗な技を繰り出しながら滑る種目として知られています。
日本で生まれたこの競技は、1.5m間隔で並んだパイロンの間を、多彩なステップで駆け抜けます。パラレル、クロス、スネーク、ワンフット、オープンといった技を、同じ動きが3個以上続かないように組み替えながら、スピード感溢れる流れるような演技を披露するのが特徴です。日本発症ということもあり技名には「飛燕(ひえん)」や「大蛇(オロチ)」などの日本語の技名になっています。
こちらの競技説明は作成中となります。完成次第アップロードいたしますので、今しばらくお待ちくださいますようお願いします。

ローラースケートを装着して行うホッケー競技です。アイスホッケーとは異なり、体当たりなどのボディチェックが禁止されているのが特徴です。防具は(ゴールキーパーを除き)グローブや膝・脛のガードといった軽装でプレーします。1チームはフィールダー4人とGK1人の計5名で構成されます。
※ローラーホッケーのご利用には、リンクの貸し切りが必要となります。 部活動の練習や合宿でのご利用を検討されている方は、まずはお電話にてお気軽にご相談ください!
アイススケートのフィギアの靴に前方にブレーキがついたブレードがついているブーツを履いて、スピン、ジャンプ、ステップなどを表現します。技術的にはアイスのフィギュアスケートと似ている競技ですが氷上リンクを必要とせず当リンクやホールや体育館での連勝が可能です。